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PyCharmがバージョンアップ後に動かなくなってしまった時の対処

PyCharmを起動しようとすると一瞬Dockにアイコンが見えるような感じがしてすぐ終了してまうという現象になってしまった。

Terminalから以下のコマンドで起動しようとすると、以下の様に言われてしまった。

$ open /Applications/PyCharm.app
LSOpenURLsWithRole() failed with error -10810 for the file /Applications/PyCharm.app.

調べて見ると、パーミッションがおかしいようであった。

以下の様なコマンドでめでたく解消された。

$ chmod +x /Applications/PyCharm.app/Contents/MacOS/pycharm

HomebrewのUpdateでエラーが出たので対処

Failure while executing: git pull -q origin refs/heads/master:refs/remotes/origin/master


$ sudo chown root:staff /usr/local                                            
$ sudo chmod -R 775 /usr/local

UIActionSheetをTabBarを使ったView上に出す

CURLで取得したJSONをフォーマットした状態で表示

単にcurlしただけだと、読みにくかったり、Unicodeになっていたりする。 そんなときに、以下のようにaliasを登録しておくと、”| pjson”とつけるだけで、読みやすくなる。

便利!MarkedをreStructuredTextのプレビューワーとして使う

概要

Marked iconという、MarkdownのプレビューをしてくれるMac用のAppがある。

これを今回、reStructuredTextのプレビューを行うように設定を変更する。

方針

MarkedはMarkdownの処理系を、設定で変更することが出来る。

ここに、reStructuredTextをHTMLに変換する”rst2html.py”を設定してやる。

rst2html.pyのインストール

ターミナルから以下のコマンドで、docutilsとsphinxを入れてあげる。

$ sudo pip install docutils sphinx

Markedに設定

Markedを起動し、PreferencesのBehaviorタブを開く。

Custom Markdown Processorに以下を設定する

/usr/local/bin/rst2html.py

あとは、プレビューしたいreStrucuturedTextを開けばプレビューされる。

Storyboardで次のViewControllerが呼ばれる前に値を設定する

何も難しいことは何もないのだが、すぐ忘れてしまうのでメモ。

Homebrewをインストールする

インストール

以下のコマンドでHomebrewをインストール

$ ruby -e "$(curl -fsSkL raw.github.com/mxcl/homebrew/go)"

環境の確認

インストール後に、以下のコマンドを行い正しく環境が設定されているか確認

$ brew doctor
    Your system is raring to brew.

ということなので、大丈夫そうだ。

UITableViewのtableHeaderViewをリサイズする

UITableViewのtableHeaderViewをリサイズする方法ではまったのでメモ。

まず、headerViewそのものサイズを変更し、tableHeaderViewに再設定すればよかったみたいだ。

Tumblrでgistのソースを表示させる

そもそも、gistにはembedするためのスクリプトが用意されているがTumblrに貼り付けてもうまく動かない。

そこで、以下のGistを使用するとうまく表示することが出来る。感謝!

https://gist.github.com/1395926

あとは自分のレイアウトにあわせて、cssを定義するだけだ。

dartsliveのデータ取得スクリプト

最近よくダーツをやっているので、DartsliveからRating等を取得できないかと思いスクリプトを書いてみた。